すでに質問があったらすみません。bpmにおける奏法の使い分けについて質問です。アンクルモーションとスイベルはどのように使い分けていますか?私の場合、スイベルは楽というよりベタ踏みとアンクルモーションの間の力で、ベタ踏みと同じような打音が出る感じになっており、アンクルだろうがスイベルもどきだろうが、bpm170くらいからどちらもふらつき出してしまいます。これくらいのテンポだと、正しいフォームならどっちが適切なのかと思いお伺いでした。
私は基本アンクルモーションは使いません。短い連打であれば、テンポ200くらいまではべた踏みします(kokeshiには出てこないテンポ)。一方、8小節の連打とかは、170でもスイベル使うこともあります。 答えは、「どちらでもよい(適切)」です。体重をかけてガツンと鳴らしたい人はべた踏みするし、疲れないように踏みたい人はアンクルです。べた踏み用の、体重がペダルにのるセッティングだと、スイベルも「べた踏みスイベル」みたいになるので、体力的にはしんどいです。