完全無料・ログイン不要🛡️ AIが暴言をガード

kiite

きいて

フォロワーから匿名の質問を受け取ろう

ユーザー名を決めるだけで、あなた専用の質問受付ページが完成。
届いた質問に答えて、好きなSNSでシェアしよう。

今すぐページを作る

1分で完成。登録・メールアドレス不要。

kiite.app/

ログイン不要。URLを知っている人だけが管理できます。

kiiteの特徴

🚀

1分で始められる

ユーザー名を決めるだけ。メールアドレスもパスワードも不要です。

🔒

安心の匿名受付

質問者は名前を入力せずに送れます。本音の声を集められます。

✨

Xと相性抜群

回答をOGP画像付きでXにシェア。フォロワーとの対話が広がります。

🛡️

AIが暴言をガード

不適切な質問はAIが見分けて別の場所へ。見たくないものを見ずに済みます。

使い方

01

ページを作成

ユーザー名を入力してページを作成。管理URLをブックマークしておこう。

02

URLをシェア

質問ページのURLをSNSのプロフィールに載せて、フォロワーに知らせよう。

03

質問に答える

届いた質問を管理ページで確認し、回答を書いてSNSでシェアしよう。

匿名質問サービスとは?

SNSで広がる新しいコミュニケーションの形

匿名質問サービスとは、誰でも名前を明かさずに質問やメッセージを送れる仕組みのことです。 X(旧Twitter)やInstagramなどのSNSと組み合わせて使うことで、フォロワーから本音の声を集められます。

「聞きたいけど直接は聞きにくい」「本音を伝えたいけど匿名がいい」——そんな気持ちに応えるサービスとして、 インフルエンサー、クリエイター、配信者、学生など幅広い層に利用されています。

質問を受け取った側は、回答を画像付きでSNSにシェアできるため、フォロワーとの対話がタイムライン上で自然に生まれます。 一方的な発信だけでなく、双方向のコミュニケーションを生み出すツールとして注目されています。

こんな場面で使われています

さまざまなジャンルで活用されている匿名質問

SNSインフルエンサー

フォロワーからの質問に答えてポストすることで、エンゲージメントが向上。普段は聞けない本音の質問が届き、コンテンツのネタにもなります。

イラストレーター・クリエイター

作品の感想や制作過程への質問を募集。ファンとの距離が縮まり、創作活動のモチベーションアップにもつながります。

ゲーム実況・配信者

配信中に届いた質問に答えるコーナーを設けることで、視聴者参加型の企画が簡単に実現。リスナーとの一体感が生まれます。

学生・就活生

サークルやゼミの質問募集、就活体験談へのQ&Aなど、気軽に情報交換ができる場として活用されています。

よくある質問

本当に無料ですか?▼
はい、kiiteはすべての機能を完全無料で提供しています。有料プランはありません。
質問した人の名前はバレますか?▼
いいえ。質問者の名前やアカウント情報は一切記録されません。完全に匿名で送信できます。
アカウント登録は必要ですか?▼
いいえ。メールアドレスもパスワードも不要です。ユーザー名を入力するだけで始められます。
管理URLを忘れたらどうなりますか?▼
管理URLは再発行できないため、必ずブックマークやメモに保存してください。紛失すると質問の管理ができなくなります。
不適切な質問が届いたら?▼
暴言や性的な内容など不適切な質問は、AIが自動で見分けて「AIフィルター」に振り分けます。普段の一覧には出ないので、開かずにまとめて削除できます。それ以外の質問も管理画面から削除できます。
使い方

不適切な質問をAIが見分ける「AIフィルター」の使い方

kiiteには、届いた質問のうち不適切なものをAIが自動で見分けて振り分ける「AIフィルター」があります。どんな機能なのかと、管理画面での使い方を解説します。

SNS活用

Instagramストーリーズで質問箱URLをシェアする方法

Instagramのストーリーズ・プロフィール・ハイライト機能を活用してkiiteの質問箱URLを効果的にシェアする方法を解説します。

ノウハウ

クリエイターエコノミーで質問箱を収益化につなげる方法

匿名質問箱への回答をコンテンツ販売・サブスク・スポンサーシップなどの収益化につなげるクリエイターエコノミー活用法を解説します。

サービス情報

kiiteを安全に使うためのプライバシーガイド

kiiteを利用する際のプライバシー設定・個人情報の取り扱い・安全な使い方について詳しく解説します。

SNS活用

質問箱URLをシェアするときのハッシュタグ戦略

質問箱のURLをX(Twitter)でシェアする際に使えるハッシュタグの選び方と、エンゲージメントを高める投稿テクニックを解説します。

ノウハウ

最初の質問が届かないときに試してほしい5つのこと

質問箱を作ったのに質問が届かない。そんなときに試してほしい告知・設定・発信方法を具体的に解説します。

さっそく始めよう

登録不要・完全無料。今すぐあなたの質問受付ページを作れます。