SNS活用

Instagramストーリーズで質問箱URLをシェアする方法

2025-09-03

InstagramとkiiteのURL活用

Instagramはフォロワーとの視覚的なコミュニケーションが中心のSNSですが、匿名質問箱と組み合わせることでテキストベースの深い交流も実現できます。

プロフィールへのURL設置

Instagramのプロフィール編集画面には「ウェブサイト」の欄があります。ここにkiiteのURLを設置するのが最も基本的な方法です。

プロフィールのBio(自己紹介文)に「↓質問はこちら」と一言添えることで、プロフィールを見たフォロワーが質問ページへ誘導されます。

ストーリーズでの告知

インスタグラムのストーリーズは24時間で消えるため、定期的な告知に最適です。

ストーリーズに質問箱のURLを書いた画像を投稿し、「質問募集中!」というテキストを重ねる方法が基本的なシェアの仕方です。

リンクステッカーの活用(フォロワー数制限なし):ストーリーズ編集画面でステッカーアイコンをタップし、「リンク」ステッカーを選択してkiiteのURLを入力します。ストーリーズ上にタップできるリンクが表示され、フォロワーが直接質問ページに飛べます。

ハイライトへの保存

告知ストーリーズをハイライトとして保存することで、ストーリーズが24時間後に消えた後もプロフィールページからアクセスできるようになります。

「質問箱」というタイトルのハイライトを作成して保存しておくと、プロフィールを訪れた人がいつでも質問ページにアクセスできます。

フィード投稿での告知

通常のフィード(グリッド)投稿でも告知は効果的です。回答をシェアした画像や、「質問受付中」を告知するデザイン投稿を作成しましょう。

フィード投稿のキャプションにURLを書いても、Instagramではリンクにならないため、「プロフィールのリンクから」と誘導するのが一般的な方法です。

リール動画での活用

Instagramのリール(縦型短動画)で「Q&A動画」を作成する方法も効果的です。質問箱に届いた質問と回答を動画形式で紹介することで、より多くのユーザーにリーチできます。

リール内で「質問箱はプロフィールから!」と伝えることで、視聴者を質問ページへ誘導できます。

Instagramユーザーへの注意点

InstagramのフォロワーにkiiteのURLを伝える際、URLがリンクにならないため「プロフィールのリンクを開いてください」または「kiite.app/ユーザー名 と検索してください」という形で案内しましょう。

まとめ

Instagramでは、プロフィールへのURL設置・ストーリーズのリンクステッカー・ハイライト保存の3つを組み合わせることで、フォロワーが質問ページにアクセスしやすい環境を作れます。定期的なストーリーズ告知で継続的に質問を集めましょう。

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